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<description> （24時間おきに更新中）</description>
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<title>009-1 ゼロゼロナインワン vol.1</title>
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<description>まず、音楽が抜群に良い。ジャズテイストのメインテーマ、少し前の歌謡曲を思わせるOPテーマなど作品の意志を感じさせる楽曲群だと思います。
そして、主人公009-1の美しさ、かっこよさ。セクシーですが、...</description>
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まず、音楽が抜群に良い。ジャズテイストのメインテーマ、少し前の歌謡曲を思わせるOPテーマなど作品の意志を感じさせる楽曲群だと思います。
そして、主人公009-1の美しさ、かっこよさ。セクシーですが、決して「萌え」ではありません。キャラクターが男性を利用しても媚びないという内面の描き方も寄与しているのかもしれませんが。助演する脇役キャラたちもそれぞれの個性が009シリーズを彷彿とさせ、懐かしいです。非常に洗練され、ハイブリッドな映像に満ちたシリーズです。石ノ森章太郎氏のＳＦは、超人が普通の人間の心の葛藤を備えていることのように思えます。この作品は凡そ３０年ほど前に、成人用として生み出されたものです。サイボーグ００９を思わせる緻密でドラマチックなストーリーが、ようやく受け入れられる時代がやってきたという感じもしました。東西冷戦が背景にありますが、現代でも繰り返し描かれている世界を先取りしたような非常に魅力的な作品です。待望のアニメ化がやっと実現されて嬉しい限りです。ゼロゼロナインワンは、素敵ですね。
 作画はとても良い。内容が原作と違うのもやむを得ない。石森（古いファン）から見れば、好きか嫌いかが分かれる作品だと思う。レンタルを見るべき作品だと思う。ちなみに私は、買わないこととした。作品の方向性が解らないところがありますが、その辺りは解説読んで今後の流れを掴んでおいた方がいいですね。
釈さんの声は、女優"釈由美子"を感じさせないから十分合格でしょう。
１話のお遊びが蛇足にならないことを祈りつつ、物語を見守っていきたいですね。主題歌は、ハードロックもどきではなくよく研究された伝統的ハードロックです。特にギターは素晴らしく、リッチー・ブラックモアが往年のプレイをもって現代に蘇って客演参加したかのようなキレのよい音を聴かせます。美奈斗のボーカルも初々しく、伸びやかで素直な歌唱で好がもてます。本編の劇伴は岩崎琢のペンによるものですが、こちらも往年のラロ・シフリン等のジャジーなスパイサウンドを思わせつつ、現代だからこその楽器使いとモダンなアレンジで、唸らせてくれます。アニメ自体レトロモダン風味ですから、そんな劇伴がよくマッチしています。そして、運命の主人公ミレーヌ・ホフマン(アンドロイドの女スパイ!!)のはかなくも力強く、エロ可愛いキャラクターには、このハードな主題歌はピッタリなのです。さらに、釈由美子の瑞々しい声優ぶりがまた輪をかけてフィットしていることも、ここに特に強調しておきたいところです。???ベッドのあとの男と女。ふたつの胸のふくらみからマシンガンが発射されるという衝撃のビジュアルが飛び出す、レトロモダンな古典SF世界。“漫画の王様”石ノ森章太郎氏が「大人向けの漫画」として30年前に『週刊漫画アクション』に描いた、原作「009ノ1」が待望のアニメ化。舞台設定はいかにも1970年代に発想したままのもの。東西大国が一触即発の緊張状態のまま140年が過ぎた、架空の未来。サイボーグの女性秘密諜報員009−1ことミレーヌ・ホフマンと女性スパイチームが、敵国へと侵入を開始する。核兵器をめぐり、ミュータントの軍事利用をめぐり、華麗なアクションがうなる。ひたすらに豊かな映像に酔いしれたい 石森プロダクション社内に立ち上げられた制作スタジオ「ism（イズム）」が制作する、石森純血の入魂作なのだ。（志田英邦）
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<title>009-1 ゼロゼロナインワン vol.2</title>
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<description>殺し屋エッグとの対決、世界的な科学者の奪還に東西のスパイが呼ばれて対峙する２話です。
国籍不明の物語で、日本アニメがインターナショナルな存在になってゆくのはこういうところにも要素があるのかと思いまし...</description>
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殺し屋エッグとの対決、世界的な科学者の奪還に東西のスパイが呼ばれて対峙する２話です。
国籍不明の物語で、日本アニメがインターナショナルな存在になってゆくのはこういうところにも要素があるのかと思いました。抑制が効いていて面白いです。ゼロゼロナインワン単独での物語で。
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<title>009-1 ゼロゼロナインワン vol.3</title>
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<description>「黄金の女」「ポップ」の２作が収められている。今回は、どちらかというと００９−１は、脇役のような感じの物語が２話。「黄金の女」はローマが舞台で、名所が舞台となる。「ポップ」では、老スパイ・アイアンハ...</description>
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「黄金の女」「ポップ」の２作が収められている。今回は、どちらかというと００９−１は、脇役のような感じの物語が２話。「黄金の女」はローマが舞台で、名所が舞台となる。「ポップ」では、老スパイ・アイアンハートという非常に魅力的なキャラクターが登場する。このシリーズの大人っぽい雰囲気が良く出ていて面白い。
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<title>009-1 ゼロゼロナインワン vol.4</title>
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「港」「昨日の暦」の２話が収められている。「港」は、００９−１の事件ファイルといった趣の原作者の独自の世界が伺える作品でとても味わいがある。「昨日の暦」はサイボーグ００９でも見られた、主人公の生い立ちに触れた作品。ＳＦ作品でありながら叙情的な感じのする世界は石ノ森作品独特のものだと思う。
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<title>009-1 ゼロゼロナインワン vol.5</title>
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異国情緒漂う石ノ森作品独特の舞台が設定された作品です。仕事で恨みを買ったゼロゼロナインワン。スパイではない相手。未発表作品の「Ｒ＆Ｂ」は、ジャズ・クラブを舞台にした小品といった感じの物語で、ゼロゼロナインワンとミレーヌ・ホフマンの間で揺れ動きます。クールというかニヒリズムと言うべきものが潜んでいるように感じられます。対立する政府のスパイという職業に徐々に割り切れなさを感じさせてゆく、単なるアクション物語ではない叙情性がこめられています。
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<title>009-1 ゼロゼロナインワン vol.6</title>
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<description>この作品だけ３話収められています。この３話で一つの物語を形成しています。最初の頃に戻って、超能力者たちの研究所が舞台になります。この物語では既に人類が月に移住しており、未来ＳＦの要素が濃くなった物語...</description>
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この作品だけ３話収められています。この３話で一つの物語を形成しています。最初の頃に戻って、超能力者たちの研究所が舞台になります。この物語では既に人類が月に移住しており、未来ＳＦの要素が濃くなった物語です。

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<title>1$(ワンダラー)マネーウォーズ ― ルパン三世 TVスペシャル第12弾</title>
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<description>アクションドンパチの要素は少なく、頭脳戦のルパンスペシャル。

敵のボスがロインも兼ねる(?)という珍しい構成。
オークションでルパンが競り落とした指輪は、ナポレオンやヒトラーやレーニン、多くの権力...</description>
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アクションドンパチの要素は少なく、頭脳戦のルパンスペシャル。

敵のボスがロインも兼ねる(?)という珍しい構成。
オークションでルパンが競り落とした指輪は、ナポレオンやヒトラーやレーニン、多くの権力者たちの手を経た宝石へと続く道であった。

新興銀行の社長である敵の女ボスは、世界を軍事ではなく経済を押さえることで支配せんと企て、燃料の高騰を見越して石油の買占めに走った。頭脳戦には頭脳戦・・・・というわけで、ルパンも石油会社を設立して対抗する。
途中でルパンが撃たれて「何ちゃって葬儀」もありましたが、株式・投機・戦争・資源・パソコン・デジカメ等の現代的な用語が散りばめられて「新時代を舞台にしたルパン」という印象はします。1ドルが最初と最後の勝敗を分けるという演出で「お金の大切さ」を訴えた・・・んですかね?

ボスを殺さない・・・ってのも珍しいです。ヒロインも兼ねているから展開上「殺せなかった」のかもしれませんが・・・。でも、世界を戦争の渦に落とし込んで、それに乗じて金儲けをしようとしたのですから「只で済む」はずもありません。最後はルパンによって破産させられ、銭形に逮捕されました。

五右衛門はさり気無く今回も「恋に落ちた五右衛門」してます・・。もうやめてよ。
久々に、少女以外から惚れられてるルパンの話。
確かに、いまひとつと言いたくなる点が沢山あるけれど
ラスト、敵の女とルパンの、男と女の洒落た会話が
とても気に入ってるので
星５。
まずオープニングのカーチェイスが音楽も映像も格好良くて何度見ても飽きませんでした。
最近のお子様向けルパンには無い大人なストーリー展開が良くて、退屈で時計を見るような事はありませんでした。敵役もとても魅力的。
ただ五右衛門が怪しげな宗教団体に騙されていた所が悲しかった。テレスペを作っているスタッフは旧ルの「十三代五右衛門登場」なんて見ていないんでしょうか。いつも五右衛門はひどい役回りで格好良さが半減してます。今回のルパン三世は一風変わっていて楽しいです

しかも、笑える場面が多く、変なキャラもたくさん出て楽しさ満載！

最後の展開には驚いたな自分が観た中では最も楽しめる作品だと思う。他の作品と比べるとやや落ち着いたストーリーになっているが、観ていて飽きることはない。敵キャラにも非常に魅力があって、そのせいかルパンの本来のかっこよさがよく出ていたと思う。音楽も良かったし、映像の感じも個人的に好きなので、何度も観たくなる作品。
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<title>100万年地球の旅 バンダーブック</title>
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<description>手塚治虫アニメに登場するキャラクターもあちこちで出演しています。
特に、ブラックジャックはこの作品の中でも重要な人物となってでています。
ブラックジャックが何故高額医療費を請求するのか、という謎もこ...</description>
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手塚治虫アニメに登場するキャラクターもあちこちで出演しています。
特に、ブラックジャックはこの作品の中でも重要な人物となってでています。
ブラックジャックが何故高額医療費を請求するのか、という謎もここで解明されてます。当時手塚治虫は虫プロ倒産の後は漫画に専念していた。しかしアニメの夢は忘れることできず、ついにこのアニメで復権を果たす。演出・原案・構成: 手塚治虫 チーフディレクター・キャラクターデザイン・美術構成: 坂口尚 手塚は当時莫大の量の連載を抱えており、このアニメが完成したのは実は放映当日であったというのは有名な話だ。しかし、手塚は決して手を抜かなかった。その情熱がこのあとの３本の２４時間テレビアニメとなって結実する。それが虫プロの再結成の礎となり、今に続くのである。坂口尚が一作目から関っていたのも注目。この人も実は天才肌のアニメーター、漫画家であった。
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<title>あすなろ白書 DVD-BOX</title>
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<description>急に懐かしいドラマを見たくなり拝見しました。

10年以上振りになるのでしょうか？

出演している方々の多くは今も活躍されている方ばかりで、客観的に見ることができ、以前とはまた別の楽しさがありました...</description>
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急に懐かしいドラマを見たくなり拝見しました。

10年以上振りになるのでしょうか？

出演している方々の多くは今も活躍されている方ばかりで、客観的に見ることができ、以前とはまた別の楽しさがありました。

携帯電話も今のように普及していない時代の話であり、公衆電話等を用いる、その様な時代背景もまた、どことなく懐かしく感じました。

内容は今見てもまだまだ楽しめるストーリー展開です。

ラブストーリーはいつの時代も変わらないものだと実感した作品でした。

ＴＶ放映時に見てなかったのでＤＶＤでまとめて見ました。原作をお読みになられた方ならご承知と思いますが、あのヘビーな恋愛大河物語のような作品が、どのようにＴＶドラマ化されたのかとても興味を持っていましたが、上手く脚色し見事にトレンディードラマに仕上げられていると思いました。軽いですが何かほっとします。良いですね。主人公５人の青春時代の屈折した友情と葛藤に焦点を絞ったのが良かったのでしょう。「好き」な人の前に出たときだけ裏腹なことを言ったりすることってありますね。どうしてなのか今でも分かりませんがあの苦しさがよく伝わってきました。恋して泣いたり怒ったり感情を表に出す人がとても眩しく見えました。そういったことを思い出させてくれるドラマです。キムタクが振られ役で登場しますが、これもみどころでしょう。今ならありない配役でしょうから。好感が持てました。恋した時代を思い出したい方にはお勧めです。
このドラマの魅力は」なんといっても登場人物たちのキャラクター性にあると思います。天真爛漫で無邪気な園田なるみと苦労して育ち、他人との間にどこか壁を作ってしまう掛井君・・・。この二人の恋が物語の中心となるのですが、一心になるみを愛する取手君やあまり感情をあらわにせずいつも冷静な星香、どこか謎めいている松岡君の存在があってこその「あすなろ白書」です。彼らの恋と友情は、泣きたくなるほど切なく、そしてどこか懐かしい気持ちにさせます。ドラマの中でなるみが、「今までの人生の中で一番輝いていた」と言っていますが、彼らの眩しいほどの青春時代がここにつまっていますAfter coming to Japan, this is the first TV drama series I watched on video.  It introduced me to the notion that heroes can die.  As I have since learned, Japanese writers are not afraid to have main characters die off.  It was a refresshing relief to all the happy endings that American TV seems to require to please viewers.  It is also a great way to get an early look at some of today's biggest stars.  Kimutaku certainly was looking pretty young.  The theme song, "TRUE LOVE" by Fumi Fujiya, stuck in my heart and has been there ever since.  If your looking for one of the earlier series to start your introduction to Japanese TV dramas, this is a good place to start.  After that try, Doku, Seishonen,  Minami-kun no Koibito, Shichigatsu Nanoka Hare, Kamisama mo Sukoshi Dake (don't miss this one!), Virgin Road, and anything else starring Wakui Emi. The list goes on...???柴門ふみ原作の、行きかいすれ違う恋模様を描く青春群像ドラマ。男3人、女2人の友人グループ「あすなろ会」の面々が、初めて本当に人を愛し、苦い経験もしながら、大人への階段を上っていく姿をノスタルジックに描いている。 ???物語の軸となるのは石田ひかり演じる「なるみ」と、筒井道隆が演じる「掛居くん」。素直で自分の感情を隠さないなるみと、複雑な家庭で育った掛居は惹かれあうが、さまざまな障害が振りかかり、ことあるごとにくっついたり離れたり。そんなドラマ展開にヤキモキさせらるものの、そこがこのドラマの魅力でもある。 ???SMAPの木村拓哉が、なるみを心から愛し、最終的にはフラれてしまうメガネの好青年「取手くん」役を熱演したのもポイント。切ないほどになるみを愛するけなげな男ぶりが、たくさんの女性の心をつかんだ。（茂木直美）
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<title>東京ラブストーリー DVD BOX</title>
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関西生まれの自分が40過ぎて東京に住む事になるとはこのドラマを見ていた頃は全く考えもしなかった。20代、就職して2〜3年経った頃の冬に始まったこのドラマを営業で遅くまで...</description>
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東京に単身赴任となり早3年。
関西生まれの自分が40過ぎて東京に住む事になるとはこのドラマを見ていた頃は全く考えもしなかった。20代、就職して2〜3年経った頃の冬に始まったこのドラマを営業で遅くまで働いていた自分はビデオに撮って深夜に見ていた記憶がある。が、いつしかそのビデオもどこかに行ってしまった。16年が過ぎ、昨年たまたまDVD化されている事を知り懐かしさに思わず購入したが、買った時期が丁度冬だった為、一気に16年前の冬の東京と現在の東京がダブってしまい、思い切り感情移入してしまった。

全編（11話）を通して見て改めて気付いたのは、余りにもカンチとリカの思いが繋がっていた時期が短く（4話/5話）、6話以降の特に8話〜10話はリカのカンチへの思いの一途さ、懸命さが涙無しには見られない。思えばリカは最初からカンチに対して全力でぶつかっている。8話の踏切での「もう遅いの？」にいたるまでのリカの引裂かれそうな心の揺れを思うと涙物。

多くの人は最終回の駅のハンカチシーンが印象に残っていると思うが、自分の記憶に刷込まれていたのは、本放送時（91年）10話の途中でリカが行方不明になり、画面に現れなくなった所から。主人公なのに約30分ほどストーリーから消え、カンチが東京から約束の地、愛媛に飛び必死に探す場面は、見ているこちらも不安な心境だった事を覚えている。
全く見つからずどうなるのかと思った最後にカンチの小学校に現れたリカ。
逆行を浴びてグランドに後ろを向いて立つシルエットのリカのシーンが16年間他のどんなドラマよりも一番強く印象に残っている。

新しい出来事から古い出来事（1話の夜の公園シーン）へ普通とは逆に思い出してく最終回のリカ号泣回想シーンも秀逸。

また出会ったあと最初に会話する芝浦埠頭・倉庫岸壁の上での1話のシーン（レインボーブリッジ建設中の海をバックに）と11話・最終回の愛媛の海岸、遊園地そばの岸壁の上で別れを告げるシーン（真っ青な空と海をバックに）の2つの場面が出会いと別れの上で場所は違えども設定上リンクしている。
どちらも映画のようにロングでパンするカット割で強く印象を受けたシーンである。

春になり封印したが、本格的に冬が来るとまた観たくなるドラマ。放送当時に録画したビデオを何十回見たことか・・・
ビデオデッキが調子が悪くなり、テープもいつか切れるのではと思い
この度ＢＯＸを購入しました！

ここ何年かは別のドラマに入れ込んでいたのでひさしぶりに見ましたが
やはりこのドラマはわたしのＮｏ．１ドラマです。
放送当時は高校生で、大人の恋愛だなぁなんて思ってみてましたが、
今見ると１世代下の恋愛なんですね・・・
そして自分の恋愛の仕方が赤名リカになんとなく似てるな・・・と感じてしまいました。
わたしの恋愛のバイブルです☆

５話の銭湯から出てきたシーンに放送していないシーンが入っていましたね。
まだ５話までしか見ていないので、この先もちょっとドキドキしながら見てみます！
９１年放映のドラマで、月９のトレンディドラマの走りといわれるものです。
当時は、最新鋭だった携帯電話の大きさ、鈴木保奈美演じるリカの紺ブレ、江口洋介演じる三上のロン毛、そして女優陣の太いまゆ毛等々、まだまだ、バブルの余韻が残っていて、元気だった頃の日本を思い出させてなつかしかったです。
でも、このドラマといえば、やはり、名シーンの数々。リカの「カンチ！」に始まり、カンチの故郷、愛媛の母校で、「リカの落書きを発見するシーン」、別れを言いたくないリカが、「一本早い電車で去ってしまうシーン」、残された「バイバイ、カンチ」のハンカチ等々、全１１話の、あちらこちらに、記憶に残る名シーンがあります。
「最初のトレンディドラマ」「最初のアンチハッピーエンディングドラマ」「名シーンの数々」等々、色々な意味で、歴史に残るドラマだと思います。そんなドラマに、いつでも会えるという意味で、このＤＶＤボックスには５点です。何回見てもおもしろい♪恋したくなっちゃう名作!思わずりかちゃんに感情移入しちゃいます〜さとみまじうざい(-_-メ) 最後は涙がとまらない結末〜〜(T^T)とにかく本当に買ってよかったです(●^o^●)♪私この時まだ一歳くらいでした(驚何年かたって再放送でこれを見て素敵なドラマだなと思ってめちゃくちゃはまりました!赤名リカ演じる鈴木保奈美さんは綺麗だし可愛い!織田裕二さんも江口洋介さんもかなり若いィー♪キャストもストーリーも素晴らしいので、オススメです???1991年にフジテレビ系列で放送され大ヒットした、柴門ふみの同名作品を原作としたドラマの全12話を4枚のディスクに収録したDVDボックスセット。本編放送終了後に放映された総集編的特別番組の撮り下ろし部分も映像特典として収録している。 ???東京に出てきたばかりのサラリーマン・永尾完治（織田裕二）、その同僚で常識にとらわれない自由奔放な女性・赤名リカ（鈴木保奈美）、完治の高校時代の親友でプレイボーイの医学生・三上健一（江口洋介）、同じく2人の親友で完治の長年のあこがれの女性・関口さとみ（有森也実）。この4人が織りなす恋愛模様を描く、恋愛ドラマの現代の古典。小田和正による主題歌「ラブ・ストーリーは突然に」も本作同様に大ヒットした。（田中 元）
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<item rdf:about="http://dvd-a048.dvd-shops.net/detail/11/B00005MICD.html">
<title>ブラックジャック</title>
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<description>素晴らしいです。
原作のイメーシを保ちつつ、堤 幸彦特有の、どこか抜けた感じの
演技、テンポが炸裂です。

BJも、どこか間の抜けた所があって、愛らしく感じます。
本木雅弘さん超カッコいいです。

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素晴らしいです。
原作のイメーシを保ちつつ、堤 幸彦特有の、どこか抜けた感じの
演技、テンポが炸裂です。

BJも、どこか間の抜けた所があって、愛らしく感じます。
本木雅弘さん超カッコいいです。

一見の価値ありです！！オリジナルストーリーだけど、原作の『二人三脚』のニュアンスあり、過程は違うものだが「それが聞きたかった」という台詞もある。
従来のリメイク作品よりもBJという人の本質に迫っているかも。
ブラック・ジャックは飄々としてるけど、命がけで患者を守っています。☆永作博美さんの、名演技にご注目を、！！。ついに待望のDVD発売 「免許に何の意味がある」の台詞は鳥肌ものぜひ買うべし 見るべし神か悪魔か ジャッヂを下せ???手塚治虫原作の天才的な腕を持ちながら無免許で、法外な手術料を要求する外科医ブラック・ジャックを、本木雅弘主演、『トリック』の堤幸彦演出で映像化した2時間ドラマ。 ???裏取引でもめて重傷を追った松崎（吹越満）は、恋人に連れられ奇跡が起きると噂される教会へ。そこには奇妙な双子の姉妹ピノコ（中山紗央里、中山詩央里）がいた。ピノコの手引きで天才外科医ブラックジャックに法外な治療費と引き換えに命を救ってもらった松崎。だが松崎は警察に捕らえられてしまう。一方、松崎らの組織を追う女性刑事の礼子（永作博美）は、単独で捜査を敢行、謎に近づこうとしていた。そんな時、松崎がバラバラ死体で発見される……。 ???双子のピノコをはじめさまざまな設定の違いに賛否両論あるだろうが、ブラック・ジャックがドラマ化、アニメ化されるとき、なぜか必ず抜け落ちる手塚原作のブラックユーモアやコミカルさをきちんと生かしている点に注目したい。死を望む人々を乗せる「幽霊バス」、組織による臓器売買など今的な要素を語りこんだオリジナルストーリーは、なかなか見ごたえがある。やんちゃで若々しいブラック・ジャック像は、加山雄三バージョンや隆大介バージョンとはまた違った魅力が！（茂木直美）
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<title>ブラック・ジャックIII</title>
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<description>このシリーズは評価に困ります。
原作のBJとはあまりにかけ離れたキャラクター。BJはギャグっぽいし、ピノコは勝手に双子化しているし…。しかしそれを補うオリジナルな魅力があり、駄作と切り捨てられない出...</description>
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このシリーズは評価に困ります。
原作のBJとはあまりにかけ離れたキャラクター。BJはギャグっぽいし、ピノコは勝手に双子化しているし…。しかしそれを補うオリジナルな魅力があり、駄作と切り捨てられない出来です。
この巻では、高級フランス料理店のシェフの脳腫瘍をBJの奇跡の手術で切除しますが、一瞬のトラブルにより味覚の一部を失わせてしまいます。
「命は救われたが、シェフとしての人生は終わった」と自殺に走るジェフと、身を挺して救おうとする弟子。あざ笑うキリコ(森本レオのキリコはちょっとヘンでしょ;)…。
"ヘンなBJ"であることを忘れさせる流れの良さで、感動させてくれます。超一流のシェフの、味覚障害を直す話し。ハラハラ、ドキドキ物！！。これは、必見！！。本木君の主役演技にも、注目を、、、！。テレビシリーズですが、見落としてしまっていたので、やっと購入いたしました。シリアスな中に茶目っ気があり３作品の中で、最高傑作だと思いました。堤組ファンでしたら必見ですね。テレビシリーズですが・・見落としていましたので、やっと購入したのですが、堤組と本木さんの茶目っ気が絶妙でシリーズの中で最高傑作です！！堤組シリーズが好きな方はたまらないと思います。???2001年 TBS系で放映された本木雅弘主演のブラックジャック・シリーズ第3弾。演出、製作は『ケイゾク』の堤幸彦×植田博樹コンビ。 ???政治家の奇病を治したブラック・ジャック（本木雅弘）は、政治家一家に超高級なフレンチレストランに招待される。BJが「味が落ちた」とレストランの天才シェフ明石（蟹江敬三）に告げると、明石は腹を立ててしまう。実は明石は脳の腫瘍のため、舌の感覚が落ちていたのだ。明石の娘や愛弟子の頼みもあり、BJは非常に難しい明石の腫瘍を取る手術に挑戦する。しかしBJにつきまとう安楽死医のドクター・キリコ（森本レオ）は、失敗すると断言する……。 ???今回は命を救うことが人を救うことなのか、というBJの苦悩に焦点をあてている。人を救うことの意味という原作で何度となく語られてきたテーマをガッチリとらえ、思い悩むBJと、どんな状況でも生きていこうとする人間の強さを伝えている。手術部の身体の内部をCG処理するのではなく、作り物をドアップ撮影して見せるところはスゴイ。ほとんどBJのストーカー状態な役柄に発展？したドクター・キリコを森本レオが好演。（茂木直美）
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<title>エースをねらえ! DVD-BOX</title>
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<description>テニス合宿にタテ巻きヘアーとオ―トクチュ―ルのドレスで参加するお蝶夫人がたまりませ〜ん着物姿の内野さんも素敵彩ちんはたまらん乳してるね。パンチラもよかったです。 ３年前の放送時は仕事の都合などで１ク...</description>
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テニス合宿にタテ巻きヘアーとオ―トクチュ―ルのドレスで参加するお蝶夫人がたまりませ〜ん着物姿の内野さんも素敵彩ちんはたまらん乳してるね。パンチラもよかったです。 ３年前の放送時は仕事の都合などで１クール見通す事が叶わなかったので
最近ＤＶＤレンタルで再見。
元々上戸彩が好きで、カワイ娘ちゃん達のテニスルックが見れるだけでも
観賞する価値があるだろうと不遜な理由からＴＶに向かっていたが．．．

テレ朝開局４５周年記念作品に恥じない予想外の完成度に驚嘆した。
アニメはリアルで見ていた世代なので、宗方始めお蝶夫人や黒猫のゴエモンに
至るまでストーリーも人物キャラもインプット済み。
主役の上戸は負けん気の強さとキュートな笑顔で相変わらず魅了してくれたが、
何と言っても内野聖陽演じる宗方仁と松本莉緒演じるお蝶夫人のハマリ具合に
脱帽である。他のキャストも違和感なく、最後まで原作イメージを損ねる事なく
魅了してくれた。

全編テニスに対する登場人物達の真摯かつ真剣な姿勢が神々しいまでに感じられ、
スポーツはやはりいいもんだと素直に感動できるストーリーである。
テニスを軸に友情や恋情のみならず生きる事の意味を綴った佳作で１０代の人
に是非見て欲しいドラマだ。







キャスティングがアニメとか、原作のイメージと違うって思っていたが役者さん達の熱演で意外と良かった‥!しかし尾崎は違うだろ!尾崎は!あの容姿!あのプレイ!もう爆笑!(笑) 主役の「岡ひろみ」役の上戸彩はどうみてもイメージじゃないが、彼女なりに役になりきろうとしている熱演ぶりが伝わってきて、いつのまにか「違和感」がなくなっている自分にびっくり!(笑) ひろみ役は放映当時、容姿・年齢・演技力の点でぴったりする女優は「鈴木杏」以外に自分的に考えられない‥!彼女がやっていてくれたらなぁ〜(笑) 「お蝶」の松本はイメージぴったり!この作品以前に「ガラスの仮面」で姫川役を演じていただけにその「お嬢様ぶり」は健在!欲を言えば背丈がもう少し高かったら最高だったんだけど、こればっかりは仕方がない。宗方役も頑張っていたし、役者さん達は熱演していたし好感がもてた。(吉沢悠がちょ〜カッコ良かった!)ドラマの脚本は話数が短く、やや強引な展開だが「許せる範囲」かな?っと全体的に良く出来たドラマなので、沢山の人に観て欲しいです‥!キャストについては他の皆様のおっしゃる通りで、よくぞ配役したものです。個人的にはお蝶婦人、宗像コーチのはまり役には驚きです。

原作が超有名なこの作品のドラマを作る為に、テニスをどう表現するか、は避けられないところです。この作品はキャストがかなりテニスの練習をしたであろう事が伺えます。
今の時代、CGや編集が発達しているので、表現はできても、わざとらしさが残り、迫力に欠けるもの。実写にはかないません。

スポーツドラマで事前の特訓は必要不可欠ですが、このドラマの中で確実にうまくなっているのが分かります。練習を重ねたんでしょうね。
結果、ドラマのストーリーと平行してキャストの上達ぶりが見えてくる事がリアリティーを生みました。そして、ラストのテニスラリーはスポーツドキュメントの様な迫力です。
テニス表現に対するスタッフ、キャストのこだわりが、本作を良質のドラマに仕上げたのではないでしょうか。
???スポ根少女コミックの金字塔、『エースをねらえ！』を初めて実写としてドラマ化。西高の入学式の日、テニスコートで華麗にプレーするお蝶夫人（松本莉緒）に魅せられて、岡ひろみ（上戸彩）はテニス部への入部を決意する。ひろみの腕前は、高校からテニスをはじめた初心組の中でも下位レベル。ところが、新任のコーチ・宗方（内野聖陽）は地区大会の選手としてひろみを抜擢する。 ???あの『エースをねらえ！』の世界観を実写で再現することは難しかろうという先入観は、あっさりと裏切られる。下手な小細工などせずひたすら原作に忠実であろうとした姿勢や、ケレン味なくスポ根ドラマとしてのあり方を徹底させた点が効を奏して、暴挙とも思えた映像化の試みは予想以上に上手くいっている。誠実に原作と向き合った上で、長編ロマンのボリュームを全9話に凝縮させた脚色もお見事。お蝶夫人や宗方といったコミックでしかありえないと思われた強烈なキャラクターたちが、模倣を超えて人間ぽく描かれているあたりも意外だった。もちろん、モノローグの嵐、心の声の凄みといった『エースのねらえ！』の『エースをねらえ！』たるよさは満載で、ノスタルジーを乗り越えて青春の熱い思いがドラマティックに伝わってくる。（麻生結一）
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<title>エースをねらえ!＆lt;TVドラマ版＆gt; 1</title>
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待ち望んでいた人気アニメのドラマ化された「エースをねらえ！」のDVDが発売されるのは、うれしいことです。原作とは、役者の雰囲気などが違うが、それはそれでまたいいところがある。原作に出てくる宗像コーチの言葉を少し反映されているし、原作に比べ、カットされている部分が多いが、それなりに楽しめる。できれば、宗像コーチが亡くなってからのひろみの這い上がってくる場面もあってほしいと思うのが、個人的な理由である。
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<title>エースをねらえ!＆lt;TVドラマ版＆gt; 2</title>
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<title>エースをねらえ!＆lt;TVドラマ版＆gt; 3</title>
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<title>エースをねらえ!＆lt;TVドラマ版＆gt; 4</title>
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<title>エースをねらえ!＆lt;TVドラマ版＆gt; 5</title>
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<description>スペシャルエディション、良かったです。テレビ版の方がテンポはいいと感じましたが、スペシャルは一人一人の気持ちや行動が丁寧に描かれていて、見終わって暖かい気持ちになりました。また、コーチとひろみの絆の...</description>
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スペシャルエディション、良かったです。テレビ版の方がテンポはいいと感じましたが、スペシャルは一人一人の気持ちや行動が丁寧に描かれていて、見終わって暖かい気持ちになりました。また、コーチとひろみの絆の深さが引き立つような編集になっていたので、最後は胸がきゅ〜っとなってしまいました。コーチファンは必見です！！
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<title>エースをねらえ!奇跡への挑戦〈TVドラマスペシャル〉</title>
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<description>ドラマシリーズのファンも多かったエースをねらえ！の２時間スペシャルのDVD化です。特典には宗方仁、最後の日記(８ページ)も封入。ディレクターズカット版はTV放送版よりも７分長く、未公開シーンもあるの...</description>
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ドラマシリーズのファンも多かったエースをねらえ！の２時間スペシャルのDVD化です。特典には宗方仁、最後の日記(８ページ)も封入。ディレクターズカット版はTV放送版よりも７分長く、未公開シーンもあるので話の展開も放送より丁寧ですし、未公開シーンの内容にファンも感動＆大満足だと思います★しかし、DVD２枚組にしたにも関わらず、特典映像が少なかったのと、インタビューが静止画像だったのが本編の仕上がりがよかっただけに残念。SPでも熱演していた４人以外キャストもどんな風にSPで役作りに取り組んだのか、などもっと色々盛り込んで欲しかったですね。よって星は４つです。
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<item rdf:about="http://dvd-a048.dvd-shops.net/detail/20/B00006LSYU.html">
<title>九龍で会いましょう ― スペシャル・コレクターズ・エディション</title>
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<description>DVDは本当に画像が綺麗で眩しい〜ほどです！放送されていない映像もあり、特典がいっぱ〜いで新鮮な気持ちで見ることが出来ました！やっぱり秀太郎を見ていると癒されますね！見終わった時には気持ちが暖かくな...</description>
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DVDは本当に画像が綺麗で眩しい〜ほどです！放送されていない映像もあり、特典がいっぱ〜いで新鮮な気持ちで見ることが出来ました！やっぱり秀太郎を見ていると癒されますね！見終わった時には気持ちが暖かくなっていました。まだ見られていない皆さんにお勧めいたします。 九龍で会いましょうがDVDとなって発売されました。大人の恋の駆け引きが印象的でした。値段は少し高めですが、買って損はありません。ぜひ、買ってみてはどうですか？長谷川京子さん、きれいでした！
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